私が乳酸菌液をお風呂に入れて入るようになったのは・・・・

 

自分の師匠達がバ〜ンバン!風呂に入って元気に過ごしていたからです

 

2011年5月18日の飯山先生

 

湯治(当時)飯山先生はこの入浴シーンと共に以下のようなコメントをブログに残しております。

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◆2011/05/18(水) NYでガンにならないカラダにレベルアップします!
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どーですか? 私のハダカ! じゃなくて乳酸菌風呂の雰囲気.
良く発酵した乳酸菌10リットルをドバーッと入れて,私,ご機嫌NYです.

大きく何回も深呼吸して乳酸菌の蒸気を胸一杯に吸い,胸の奥までリフレッシュ!
眼球を何度も洗う.ガラガラガラとうがいをして喉と口をすすぐ.湯のなかに潜って
鼻や耳の穴にも湯を入れる.穴という穴の粘膜に乳酸菌を付着させるのだ.

そうするうちに,全身の細胞が・・・

 

この続きの本編はこちらに掲載されています

難しい話をおバカな私が理解できたところは・・・
乳酸菌液を風呂に入れて深く深呼吸する、
肺をはじめとする呼吸器に乳酸菌さんで潤すことで免疫力の向上に効果的ということでした
乳酸菌や光合成細菌達がウィルスだけでなくアレも!これも!を駆逐していくようなのです。
乾燥で掻きまくった肌を癒していくのにも役立ちます。
これは自分の体で体感できたものですけどね〜(笑)
飯山先生はブログで紹介しているのは玄米乳酸菌液ですが、ヨモギ乳酸菌のお風呂にも入っておりましたので、
私は何はともあれヨモギ乳酸菌液をお風呂へいれてみました。
ヨモギ自体が昔から女性に嬉しい植物ですし、肌へのケアでは良いのかなぁ〜と直感が働きましたので・・・。
私も風呂の中で乳酸菌を拡大培養して入ってもみましたが、そこまでやるのは家族のいる家庭では難しいですよね〜
なので、一回の風呂へ乳酸菌液を500ml〜1Lを入れるだけでも充分ですよ。
(自撮りは慣れていないので難しいですね〜)
立ち上る湯気をゆっくり充分に鼻から呼吸して肺へ入れてあげてください。
(香りは香ばしい香りが若干するくらいです)
使い終わった湯を排水溝へ流してあげると、配管の中や浄化槽で乳酸菌達が大活躍します。
腐敗菌達を抑えます。これぞバイオ浄化ですね。
これを事業で活用しているのが山梨テクノ株式会社さん。
ここの代表者さんは縁起の良さそうな名前の「三神さん」
とにかく冷えた空気が吹き付ける今日この頃、
人混みの多いところで呼吸しなくてはいない人、
空間を浄化するよりも自分の免疫力をバンバン活性してあげる方が自由度、高まる〜ね(๑>◡<๑)
乳酸菌液を自分で作って風呂へ入れてみるのも楽しいですよ

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